商品番号:E-106 / E-107

遊牧民の飾り(30-40年前のもの)
ウール100%
さてさて、これはなんでしょう?ランチョンマット?鍋敷き?
答えはただの壁飾り。
遊牧民の女性のお得意技、絨毯織りに赤と青の糸で編んだパイピングで縁取りをして、毛糸を束ねたふさふさをくっつけてあります。
テントの中を飾るだけの為に、こんなに手のかかる飾りを作ってしまうなんて、すごいでしょ?
こちらの2つはお揃いなので、同じお母さんの手によるものですね。
お部屋の壁に飾ってもよし、テーブルや台の上に敷いて房の部分だけ下に垂らしてみるのも面白いと思います!

E-106 \19,000 絨毯部分:44x32cm 房を含むサイズ:44x43cm
下のふさふさ飾り、左から3番目の黒色のものの下に付いていたはずのふさふさの1つがなくなっています。(下に見えている白いふさふさは、右隣のもの)
E-107 \19,000 絨毯部分:44x31.5cm 房を含むサイズ:44x42cm
下のふさふさ飾り、左から5番目の2つ繋がっているはずのふさふさの上のものがなくなってしまっています。




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